こんな経験、ありませんか?
義妹に頼まれて渡したお下がり。
「使ってくれるなら」と思って渡したものが、思わぬ形で再会することに…
ストーリー
先日、ふとメルカリを眺めていると、見覚えのある子ども服や靴が目に入りました。
そこには、義妹に渡したお下がりがずらっと並んでいたのです。
悪気はないのかもしれないけれど、複雑な気持ちが押し寄せます。
お下がりは「次の世代に使ってほしい」という思いで渡したもの。
思い入れのある品だからこそ、親としては少し切なくなるのです。

共感の声
同じような経験をするママも多いようです。
- 「そのまま売られていて驚いた」
- 「使ってもらえると思って渡したのにと複雑」
- 「写真の背景で確信してしまった」
なかにはこんな見方も
一方で、こんな考え方をするママもいます。
- 「売ってくれた方が役に立っていると前向きに考える」
- 「譲る前に一言言えばよかったと思う」
- 「義妹の行動パターンが分かってきた」
まとめ
お下がりは親の思いがこもった品。
それが予期せぬ形で扱われると心が揺れますが、背景には義実家なりの事情があることも。
コミュニケーションの大切さを改めて感じる出来事です。