【夫あるある】食い尽くし系夫、子どものおやつにまで手を出す

夫あるある

こんな経験、ありませんか?

子どものために買っておいたおやつが、なぜか減っている。
そんな場面に出くわしたことはありませんか。

ストーリー

先日、子どもが楽しみにしていたプリンのふたを開けると、中身が半分ほどしか残っていませんでした。
犯人は夫。「ちょっとだけ食べた」と悪びれもなく言いますが、その“ちょっと”が家庭に小さな混乱を生むのです。

子どもに「おやつは」と聞かれ、冷や汗が流れます。
食べるのなら一声掛けてほしいと思いつつ、夫の無邪気さに苦笑いしてしまうことも。

楽しみにしている“今食べたい”瞬間を奪われると、子どもの落胆は大きいもの。
夫の食い尽くしは、日常に小さな嵐を呼び起こすのです。

ヘラヘラ笑う旦那

共感の声

同じような経験をするママも多いようです。

  • 「夫が先に食べてしまう」
  • 「子どもの分まで手を出されて困る」
  • 「一声掛けてほしい」

なかにはこんな見方も

一方で、こんな工夫をしているママもいます。

  • 「夫に専用のおやつを用意するようにした」
  • 「ラベルを貼ったら改善した」
  • 「子どもと一緒に夫にも注意した」

まとめ

家族みんなが楽しめるおやつ時間には、小さなルールが必要なことも。
一声掛け合うだけで、家庭の平和が守られることを実感させられる出来事です。

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